夫への想いと娘の想い

4-16287歳で夫が逝ってしまいました。

長い年月を共にし、多くの季節を過ごして参りましたので、夫のいな
い暮らしがすぐには受け容れる事ができませんでした。

一周忌を迎えた今年の春、一緒に暮らし、夫の介護を手伝ってくれていた長女が私の為にリフォームをしようと言ってくれました。

「もったいない」と思いながらも娘に甘え、大改造を行い、それに伴って仏壇も新たに購入、その時に小堀さんにお世話になりました。平岡様がご担当くださり、懇切丁寧に教えてもくださいました。

新しいお仏壇、ここに夫の心が在るような気もします。きっと気に入ってくれていると思います。
何しろ社員の皆様も一緒に考えてくださったのですから。ありがとうございました。

京都市 藤本様

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